Casopbeta2.5

(旧名:Shige-Project for Casiopea祭Vol.2)

●バンドご紹介

 (メンバー:Takapon(g),OKA-PI(kb),りっけん(ds),シゲ(b))


このバンドは、大久保のBumpCityで半期に一度、開催されているCasiopea祭のライブ参加のために2015年2月に結成されました。
今後は、いろいろな演奏機会があれば活動ができれば幸いです(^-^)
今回、名前を2年前に1度だけライブを行ったCasiobetaの名前を継承しまして、Casiobeta2.5に改称しました。

このバンドのモットーとして、Casiopeaの忠実なコピーより、カンコピできないのもありますが、個人の個性大切に(^-^;)Casiopeaの曲や構成を題材に楽しく演奏することです。 違ったCasiopeaの楽曲の楽しみ方をお届けできれば幸いです。

●次回ライブ予定:未定


●第二回ライブ終了(Casiopea祭Vol.3 Bump City)

3/22(日)Casiopea祭Vol.3@大久保BumpCity14:40〜15:20


今回は、空を題材にした曲が多く演奏しました。またレア系の曲が多かったか?とおもいます(^-^)
いろいろ機材トラブルが多発してしまいましたが、徘徊ベースと共に、30年前にOKAPIさんが買ったYAMAHAのCS01での徘徊キーボードでの演奏がありました。

演奏曲:(全6曲)
1.THE SKY
2. Lakai
〜Piano-Fretless Guitar Solo
3. Long Term Memory  
4. S-E (Bass Solo含む)
〜Drums Solo
5.From Over the Sky
6.Air Fantasy 

●第一回ライブ終了(Casiopea祭Vol.2 Bump City)

3/22(日)Casiopea祭Vo.2@大久保BumpCity14:40〜15:20



前回は、マキ・ヨーコバンドで参加しましたが、今回は4人編成で王道のベタな曲を演奏するためにこのバンドが結成されました。
個人的ですが、Casiopeaの曲を4人編成で演奏したのは、りっけさんと3年前くらいにCasiobetaというバンドでご一緒して以来2年と8か月ぶりかとおもいます。
今回、個々のメンバーの方々の個性の融合によって、また新たなCasiopeaの曲を楽しむきっかけになりました。
After Glowは、Takaonさんにフレトレスギター(YAMAHA SG-510(30年近く前に、自分がリペアショップでフレットを残したまま、削ってフレットレスギターに改造してもらったもの)を弾いて頂きました。自分もフレットレスベースで演奏しましたが、久しぶりの演奏でかなりおっかなびっくりの演奏で失礼いたします。 このフレベは、YAMAHAのTRB-1006の改造なのですが、スーパーロングスケールで、フレットテッドのYAMAHAのTRB-Custumは、ロングスケールなのですが、ネックの長さの違いが大きく、なかなか弾き慣れないのですが、粘りっこい音がするのはは、このベースならではとおもいます。

個人的には反省点が多々あります....(演奏途中でワイヤレスのケーブルが長すぎて引っ掛かってしまったり、エフェクターのスイッチの踏み間違ったり....)次回の改善したいとおもいます。 ベースアンプの広域不足を補うため、RolandのMobile CUBEをツィータ代わりになるようにつかぅてみたのですが、逆に高域が上がり過ぎになってしまったりと、うまく音質調整もすべきかと思っています。

Casiopeaの曲は、いろいろと決め事が多いので、緊張感を持って演奏できればとおもいます。

●演奏曲 全6曲 ノーカット公開映像(Full HD)
切りだし映像(By OKA-PIさん)
1.ASAYAKE
2.Looking Up
3.Piano Solo 〜 After Glow
4.Drums Solo + Bass Solo 〜Misity Lady
5.Domino Line
6.Golden Waves



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